香港の歴史背景にリスペクトし、竹とブリキを資材に用いたデザインとゼロブレンダーラボがある香港1号店
東洋と西洋の文化が溶け合い、絶えず新しいエネルギーを放出する香港。この街が積み重ねてきた歴史と文化に深く敬意を込め、お店づくりには香港の日常に根付いた竹材とブリキを使用。役目を終えると廃棄されてしまう竹は、什器の側面に配置し、ブリキはレジカウンターやストックドアへ使用しました。店内では、調合体験ができる「ゼロブレンダーラボ」でオリジナルの「フレグランスミスト」がつくれるほか、香港の茶文化から着想を得た限定の香り「花茶 オードパルファン」をご用意しています。
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